サンレレ誕生10周年 コンピレーションアルバム

サンレレ 誕生10周年 コンピレーションアルバム

アーティスト プロフィール 収録順 敬称略

ソルティーズ

2009年結成。

三線の師範であり、三線、サンレレ奏者である

仲宗根守正・守次兄弟によるユニット。

サンレレと三線によるライブ活動などを行っている。

Taqueita-queita

5オクターブの歌姫ciuco(しうこ)と、ギタリストTa-ke Segundo(たーけーせぐんど)による、夫婦ユニットRelaxin:Kitchen(通称リラキチ)のギタリストTa-ke Segundoと、

年間LIVE本数170本と活躍の場を広げながら力強い歌声とまっすぐな歌を武器に日本全国を弾き語る千葉県木更津市出身シンガーソングライター、イシワタケイタ

によって2013年に結成されたサンレレとギターのユニット。

Ryuty

沖縄に来たら、会いたいミュージシャンNO.1 !

唄者、三線の

「照喜名 竹美」 「あらかき みなみ」と 、

ギターの「比嘉 さとし」からなる3人組の沖縄POPSユニット

沖縄の音や旋律・歌詞が癖になる!「琉球テイスト」な楽曲から、Ryuty(りゅうてぃー)と

名付けられた。

ボーカルの竹美は独特なトークと、ギャップのある癒しの歌声で人々を魅了。

歌唱力抜群のハスキーボイスに、一度喋り出したら止まらないみなみ。

そして、二人のトークにツッコミを入れるギターの比嘉。

歌もトークも楽しめる3人のライブを一度観れば虜になる!

老若男女問わずファミリー層にも大人気!

照喜名 竹美は現在お休み中だが、みなみと比嘉の2人でステージを盛り上げている。

特別に3人でステージに立つこともある。

仲宗根守正

沖縄県恩納村塩屋

幼い頃から唄三線を聞きながら海山で自然児として育つ。

沖縄民謡保存会「新垣姜光」氏に師事。

琉球民謡 三線 教師取得。

毎日聞こえてくる波の音。自然の音を聞きながら作詞作曲を手掛け、オリジナル曲も数多くある。

2009年より「サンレレ」演奏をはじめる。

現在、「サンレレと三線」でのライブなど兄弟デュオ「ソルティ-ズ」で活動を行っている。

様々な場所での慰問演奏や、結婚披露宴やリゾートウェディング演奏も評判が高い。

仲宗根守次

沖縄県恩納村塩屋

幼い頃から唄三線を聞きながら海山で自然児として育つ。

中学の頃「喜納昌吉&チャンプーズ」の手伝いをしながら音楽を学び成長する。

沖縄県民謡保存会「新垣姜光」氏に師事。

琉球民謡 三線 教師取得。

夜な夜な山の畑に行き月灯りの下、三線を弾き作詞作曲も手掛け、オリジナル曲も 数多い。

2009年より「サンレレ」演奏をはじめる。

現在、「サンレレと三線」でのライブなど兄弟デュオ「ソルティーズ」で活動を行っている。

様々な場所での慰問演奏や、結婚披露宴やリゾートウエディング演奏も評判が高い。

長谷川均

兵庫県、神戸市を拠点に演奏活動を行うピアニスト。

2018年MACHIDAYAのサンレレをご購入いただき、オリジナルの楽曲を演奏いただいた事から、 今回コンピレーションアルバムへのご参加をご依頼。

快くお受けいただき楽曲の収録をさせていただきました。

八重山モンキー

沖縄民謡、Rock、Punk、Funk、African、Spanish、Irish、Comicといろんな音楽をチャンプル~(Mix)した、わ~るどチャンプルーサウンドユニット。

八重モンLIVEはその日その時その場所で何が起こるかわからない「生きてる」感満載のLIVEである。

出演したイベントは小さな公民館や福祉施設からSunset Live等ビッグイベントまで多岐に亘り、東京~大阪~沖縄~九州各県の様々なイベントにも参戦

そのチャンプル~精神は音にも人の心にもリンクし続けている

Gt Vo 崎枝亮作

Vo 樋口佳人

Dr 上間庸志

松川享平

1990年1月13日生まれ。沖縄県石垣市出身。

八重山諸島の地域伝統芸能や祖母の影響を受け

唄三線や笛を学び始める。

沖縄県内各地で演奏活動を行っている。

八重山毎日新聞社 第39回 八重山民謡コンクール 最優秀賞

琉球新報 第51回 琉球古典音楽コンクール 笛部門 新人賞

エ―マいとまん会 第7回 とぅばらーま糸満大会 優勝

Harukaze東風

2010年より音楽探求を開始。

出身地大分の民謡、神楽、盆踊りの音律とリズムをアレンジしHarukaze東風の音楽を構築。

2013年より台湾ツアーを行う。

2017年より自作の笛を演奏。

2018年楽曲提供をした「琉球シネマパラダイス(長谷川亮監督)」が、カンヌ映画祭にて上映。

Yoshitoo!

1980年生まれ、沖縄県北谷町出身

八重山モンキー/Vo, 三線, ガットギター, 島太鼓

ソロでは自身のオリジナル曲に加え、ルーツである沖縄民謡と

スパニッシュ、アイリッシュ、ハワイアン、インディーフォーク、レゲエ、等様々なワールドミュージックをMixさせた楽曲をループマシンで駆使し、様々な展開をみせるシンガーソングライター。

世界中を旅してきた彼の、人と人を笑顔で繋げるパフォーマンス。

20代はバックパッカーで世界各国を放浪、帰国後、九州の各農村で

農業研修パーマカルチャーを学ぶ。

内閣府主催第22回世界青年の船事業にて沖縄県代表として参加。

SWY22テーマソング「we can do it together」を制作

八重山モンキーの活動の傍らソロ名義「Yoshitoo!」として

2013/2/6 TABI no UTA 全国リリース

CM音楽製作「マーミヤかまぼこの唄」、

国頭村公認ゆるキャラ キョンキョンテーマソング製作「がんばれクイナ」

FM福岡ラジオ番組

「Yoshitoo!&ヨシトー&よしとーのVideo Killed the Radio Star」

2015年10月 RBCおきなわのホームソング「さんばdeサンバ」作曲を担当

2019年5月5日  フルアルバム「OokinaWA」リリース

sanlele`s

沖縄在住のサンレレ好きな男女ユニット。

サンレレをメインに使用し、沖縄音楽やポップス、ジャンルを超えた楽曲制作を進行中。

仲宗根創

1988年、那覇市生まれ。

民謡好きの祖父の影響を受け、3才の頃より民謡を 歌い始め、

金城秀之氏・松田弘一氏・登川誠仁氏らに師事し、

2000年、照屋林賢氏のプロデュースにより、弱冠13歳でCDデビューを果たす。これまで3枚のアルバムを発表。

現在は県内・国内外と、様々な舞台出演や ライブ活動をする傍ら、作曲活動も積極的に行っており、最近では「R∞2(ルーツ)」ちう名で琉球音階とエレクトロ・ダンス・ミュージックを融合した新たな音楽創りに挑んでいる。

2019年

沖縄アーティストのKACHIMBA氏・RITTO氏・伊丹英子氏と共に「フジロックフェスティバル’19」への出演を果たす。

若手芸能家の嘉陽田朝裕・平敷勇也・知念勝三らと立ち上げた「チャンプ流ぅ芸能団」としても活動中。

琉球民謡協会 教師。

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